JARTA認定講師の鳴海裕平です。 以前大腰筋や股関節の抜きに内容についての記事を投稿させて頂きました。 大腰筋を使うには“掌”がポイント 走りを早くするには股関節を“抜く” 前回は股関節を抜く動きを獲得す… もっと読む »
カテゴリー: トレーニング
来シーズン「一皮むけた選手」になる為のヒント
多くのスポーツがシーズンオフを向かえ徐々に冬季練習に入っていくことだと思います。 来シーズンひと皮向けた選手になるために冬季練習の課題をみつけていますか? 今回はひと皮むけた選手になる為に一つのヒントをお伝えします。 &… もっと読む »
ひとつのトレーニングから100の効果を得る方法
病院などで高齢者のリハビリテーションに関わりながら、スポーツトレーナーとしても活動している方は多いのではないでしょうか? もしかしたら、高齢者の日常生活動作獲得のためのトレーニングとスポーツ選手のトレーニン… もっと読む »
「倒立」を使っての機能評価、トレーニングの意味とは
スポーツ動作において、「倒立」を必要とする競技は非常に稀です。 体操競技やダンス以外ではなかなかみられないのではないでしょうか。 トレーニングとして、取り入れることが多い競技もありますが、競技によっては体育の授業ぐらいで… もっと読む »
【実戦】トレーニングを使いこなす ~インナースクワット編~
インナースクワットとは、JARTAアドバンスⅠで学ぶことができるセンタリングトレーニングの1つです。スポーツ場面に必要な、脊柱、骨盤、股関節、足首などの要素をターゲットにトレーニングを組み立てることができます。 &nbs… もっと読む »
好打者の共通項となる「動き」とは
先日、テレビのインタビューでイチロー選手が、好打者の共通項について説明していました。 「いかにピッチャーに胸を見せないか」 認定講師の高塚です。
スピードとパワーは両立できる
多くの競技において「どのような特徴のある選手になるのか」というのは、「どのようなトレーニングをするのか」に大きな影響を及ぼします。その中でもスピードとパワーは対比するような関係性で捉えられ、二者択一を迫られることが少なく… もっと読む »
【◯◯を上手く使えるようにするためには】
◯◯を上手く使えるようになるにはどんなトレーニングをしたらいい? セラピストやトレーナーであれば一度は聞かれたことはないでしょうか。 大阪で活動しています藤田友和です。
勝負所で打球への反応を高めるために
野球の守備において、打球に対する一瞬の反応や判断の遅れはプレーの結果にも、勝敗にも大きな影響を与えます。 試合で練習と同じように打球に反応することは簡単なことではなく、守備がうまいと言われる選手はそこが優れ… もっと読む »
サイドステップの運動構造分析とアシストトレーニング
シーズン前ですが、名古屋大学女子ラクロス部のミィーティングに参加してまいりました。 東海地区認定スポーツトレーナーの田中紀行です。
