「今より速い球を投げたいと思いませんか?」 今回から数回にわたって、投手の球速アップ(厳密には同時にコントロールやスタミナなどにも影響する)のための方法をいくつかお伝えしていきたいと思います。
カテゴリー: トレーニング
立甲を使った究極の打拳
JARTA認定講師の鳴海裕平です。以前大腰筋や股関節の抜き・ナンバ歩きの内容についての記事を投稿させて頂きました。 大腰筋を使うには“掌”がポイント URL:http://jarta.jp/conditioning/… もっと読む »
人体急所が試合のベストコンディションを作り出す理由
トレーナーとして選手に関わる機会は様々な場面がありますが、試合当日における選手への介入では何が重要と考えますか?今回はメンタル面が及ぼす身体への影響を踏まえ、当日のコンディショニングにおいて人体急所と呼ばれるみぞおちがポ… もっと読む »
朝を気持ちよく迎えるJARTAのトレーニング
「イタタタタ・・・」 筋肉痛で迎える朝はいつもより憂鬱になる。 「そういえば、昨日フットサルしたんだった。」 運動した翌日に顔を出す筋肉痛という身体の悲鳴。誰しも経… もっと読む »
ブルース・リーから学ぶハイパフォーマンスの前提条件
「燃えよドラゴン」でおなじみのアクションスターであり武道・武術家であるブルース・リー。 彼が全米空手選手権で披露した「ワンインチパンチ」という技をご存知でしょうか?
良いフォームのスクワットやランジで膝は守れない!!
膝の障害予防や膝の手術後のリハビリテーションにおいてスクワットやランジのトレーニング指導に関わったことのある方は多いと思います。 良いフォームでトレーニングを実施しているクライアントが必ずしも再受傷を避けられたり、復帰後… もっと読む »
ヘディングの時に見えているもの
「このヘディングをパスにしたいですね!!」 テレビでサッカーの試合を観ていると、解説者がこのような解説をしているのをよく耳にします。 サッカーではヘディングで相手に競り勝ったとしても、そのボールが相手に渡ってしまうとあま… もっと読む »
トレーニングを継続してもらうためのポイント
いつもJARTA公式ブログをご覧いただきありがとうございます。 長野県で活動している認定講師の百瀬正浩です。 皆さん、選手と向き合う上で以下のような悩みはないでしょうか? 「なかなか伝えた自主トレーニングやセルフケアを選… もっと読む »
「察知できない動き」は体験した者にしか分からない
JARTAでは、身体の使い方の質を向上することで、”フィジカルの差”を超越する身体操作術を身につけていただくことを目指しています。(JARTAホームページより引用) ”フィジカルの差”を超越する身体操作術が… もっと読む »
トレーナーとして、自分が得意なスポーツばかりみていませんか?
認定講師の高塚政徳です。 このタイトルから皆様はどのように感じるでしょうか? まずは、こちらをご参照ください。 代表中野が約2年前に書いたブログ記事。 【自分がやってきた競技は「苦手」と心得る】 http://amebl… もっと読む »
