今年の冬の寒さは厳しく、関東平野でも雪が降りました。 自分の住んでいる神奈川県の湘南地域も例外なく雪が積もり、外を歩くと滑って転びそうになりました。 … もっと読む »
カテゴリー: トレーニング
スタミナアップトレーニングに欠けている視点とは
関東で活動しておりますJARTA認定スポーツトレーナーの萩潤也です。 試合中にハイパフォーマンスを発揮し続けるためには当たり前ですが相応のスタミナが必要です。 一般的にスタミナとは心肺機能と筋… もっと読む »
フィジカルに対する視点を広げよ
試合の勝敗を分けたのはフィジカルの差だ。 日本人はフィジカルが弱い。 メディアなどでも良く聞かれる言葉でだと思いますが、あなたにとってスポーツに必要な「フィジカル」とはどういうものですか? 関東で活動していますJARTA… もっと読む »
低重心トレーニングはすべきではない!?「高重心」VS「低重心」論争に終止符を。
「重心は高い方が良い」 「重心を低くする必要はない」 「低重心のトレーニングはすべきではない」 最近上記のような声を指導者やトレーナーなどから聞くようになりました。 確かに、低重心よりも高重心… もっと読む »
オフトレーニングでライバルに差をつける
スポーツのオフトレーニングは、種目によって時期や期間に違いはありますが、次のシーズンに向けて大切な準備期間である事は間違いないと思います。 今回は、オフトレーニングの効果を上げるため、トレーニングにおける「量と質」、特に… もっと読む »
球速アップのための並進運動のポイント その3
これまで2回にわたって、並進運動と回転運動が球速アップに影響する理由についてお話しさせて頂きました。 今回からは、実践編としてトレーニングを複数回にわたってご紹介していきたいと思います。 &n… もっと読む »
球速アップのための並進運動のポイント 第2弾
前回の球速アップのための並進運動のポイントの続きになります。 前回ブログを読み逃した方は下記よりご確認ください。 ➡︎ http://jarta.jp/training/10432/
目の前から消えた?!相手に予測できないステップに重要な「ある力源」とは
前回は、ステップを切るときに地面を蹴る力を力源とするよりも、重心を移動させてステップする意識へシフトした方が相手に予測されにくい動きになることをお伝えしました。 今回は、重心を移動させてステップするときに使う”ある力源”… もっと読む »
トレーニングは「手段」であり「目的」ではない!
トレーナーの仕事は選手のパフォーマンスアップのためにトレーニングを提供することです。 当たり前のことだと思いますが、皆さんは今提供しているトレーニングが本当に競技のパフォーマンスアップに繋がっていると言えま… もっと読む »
大人になった自分は幼少期と比べてハイパフォーマンスを発揮しているのか??
〜子供との遊びを通じて考えたこと〜 今年42歳になる認定スポーツトレーナーの松田純一です。 自分と同じアラフォーの方にお聞きします。 前転や後転などのいわゆるマット運動を最後にし… もっと読む »
