文責;山内 大士 関西で活動する山内です。 前回の記事にて、投球数と投球障害の関係性と、投球数以外に大切なポイントをお伝えしました。 https://jarta.j… もっと読む »
カテゴリー: 野球
投球障害から選手を守れ!投球数制限以外に大切な要素は??
文責;山内 大士 毎年夏の甲子園の時期になると必ず議論される投手の球数問題。 今夏には、JARTA公式ブログにおいてもこの話題を扱った記事が掲載されました。 &nb… もっと読む »
投手に指導するメンタルコントロール術の基礎トレーニング
文:岩渕翔一 前回の記事でパフォーマンスは能動的パフォーマンスと受動的パフォーマンスに大別できること。そして、それぞれにおいて考慮すべき要素が異なることを解説しました。 パフォーマンスの2分類を知りトレーニ… もっと読む »
パフォーマンスの2分類を知りトレーニングに密度を
文:岩渕翔一 トレーニングの目的は競技パフォーマンスの向上であり勝利に近づくことです。実際はそのために色々な要素に対してトレーニングを行い、その要素がどうパフォーマンスに影響を与えるといった分析が必要になります。そして一… もっと読む »
投手を故障から守るのはエビデンスではなくルールだ
文:岩渕翔一 高校野球地方大会もすべて終わり全国の代表校が決まった。 明日、8月6日からいよいよ全国大会が始まるという中、今でも議論が尽きることがないのは、岩手県の決勝戦で試合出場がなかった大船渡高校の佐々木朗希投手の件… もっと読む »
革新的なトレーニング理論とは
文:岩渕翔一 どんな世界でも、革新的なだとか、新しいとか、これまでにないとか、そういった類の理論やコンテンツを目にすることがある。 トレーニング理論もそうで、色々な手段や方法が溢れているのが現状で、それは現… もっと読む »
150km/hのボールを投げるには「かためる」力が不可欠
文:岩渕翔一 速球を投げるには当然様々な身体機能、身体操作が必要です。 ・柔軟性 ・バランス ・筋力 ・スピード ・動きのキレや再現性 etc 当然この他にも多くの要素が必要で、速球を投げるにはこれらの要素… もっと読む »
ピッチャーゴロを捕ってしっかり送球できません。手首が固まる感覚があります。どうすればいいですか?
文:岩渕翔一 今回はタイトルの通りです。代表中野のブログで取り上げられていた質問ですが、この悩みについて私の見解と分析をご紹介します。 中野の記事はこちら →https://ameblo.jp/bodysync/entr… もっと読む »
脚が攣る(筋痙攣)ことがある投手へ
文:岩渕翔一 6月に入りいよいよ暑くなってきました。それと同時に、学生アスリートにとって最もアツい夏が今年もまた始まります。 すでにインターハイ予選は各競技で始まっています。 誰もが自分のベストのパフォーマ… もっと読む »
下半身を使うの正体
文:岩渕翔一 多くのスポーツで下半身をうまく使うことは重要なトピックの一つです。取り分け野球においては、 ・ケツから踏み出せ ・軸脚を安定させろ ・腰で打て ・下半身の粘り ・下半身をしっかり使え など、投球打撃両方にお… もっと読む »
