『初めまして、竹治久里子と申します。 私はもともと作業療法士として病院で働いていましたが、スポーツに関わる仕事をしたいと思い、アスレティックトレーナーの資格を取って、今はフリーランスのトレーナーとして働いています。』 &… もっと読む »
カテゴリー: トレーナー
<愛される選手になる>
先日、私の元にこのような連絡が届きました。 「ゲームカウント3ー0でリードしてたのにファイナルゲームの末に負ける。。。全国逃した。メンタル弱すぎ。勢いででいけたはずやのに。」 現在中学3年生でソフトテニス選手のお母さんか… もっと読む »
階段を昇りながら身体のクセを知る
皆さんは階段を昇る時、膝の位置に注意を向けたことはありますか? 膝に対して真っ直ぐ出ていたり 内側に出ていたり
スポーツは科学だ
「スポーツは科学だ」 これは紛れもない事実です。 ウォーミングアップにしろ、トレーニングにしろ、リカバリーにしろ、プロのトレーナーが選手に提供するからには必ず根拠と論理が必要です。 その根拠と論理の構築には… もっと読む »
知らないと恥をかく!トレーナーを目指すなら知っておきたい受傷時の評価
「現場に出たときに、もしも選手が目の前で怪我をしたらどうしよう・・・」 「何を学んだらいいか、わからない・・・」 あなたは、そんな悩みを持ってはいませんか? トレーナーとして学ぶ… もっと読む »
トレーナーの手本力が選手の学習効率に影響する理由を、脳科学の側面から考察
JARTAではトレーナーが選手に手本を示すことを重要視しており、ベーシックセミナーにおいても手本を示すことが選手のモチベーションを高くする理由をお伝えしています。 手本を示すことは、選手の心に… もっと読む »
もし、「選手の動きの癖がなかなか改善しない」と悩んでいるなら、その解決策を提案します
「トレーナーが思っている動きを選手が獲得できない」 「伝えたトレーニング方法で行えていない」 選手指導を行っていると、 「トレーニング方法を伝えたのに、どうしてできていないのか?」 という苦い経験のあるトレ… もっと読む »
教え過ぎの弊害
「サポートしている選手やチームに自分の持っている物をすべて伝える」 指導者として当然の姿勢に思えるかもしれませんが、実はそのことが選手の成長を妨げることになるかもしれません。
だれよりもトレーニングに精通したトレーナーが現場から追放される理由。
最近はトレーニングに関して、数多くの理論やメソッドが乱立し、 コンビニに立ち寄れば、書籍のコーナーには第一線で活躍する 有名アスリートのトレーニング方法を記した本が置かれています。 インターネットでもyou… もっと読む »
トレーナーなんていらない!!!
いつも公式ブログをご覧いただきありがとうございます。 統括部長として香川県で活動しております、赤山僚輔です。 今回は先日私が母校の香川県立三本松高校で地元の体育教諭向けに講義した内容やその後の先生方のリアクションについて… もっと読む »
