はじめまして、JARTA認定スポーツトレーナーの宮崎祐一と申します。 私は普段は愛知県の大府市で訪問看護ステーションに勤めています。 普段は訪問でのリハビリを中心に仕事をしています。
カテゴリー: トレーナー
「JARTA認定スポーツトレーナー」を目指したきっかけ / 高塚 政徳
私が、JARTAのセミナーを初めて受講したのは約2年前の2013年11月でした。 私はそこから半年ほどの期間で認定スポーツトレーナーを取得しました。
トレーナー活動をより充実させるために
仕事や勉強、プライベートの予定など忙しい中で、トレーナー活動を円滑に進めるために必要なこと。 JARTAトレーナーの高塚です。 私は、今年の4月に入籍し、既婚者になりました。
トレーナー活動を続けてきたことで感じたこと
今回は、自分がJARTAと関わりトレーナー活動を続けてきたことで見えてきたことをお話ししていこうと思います。 茨城のJARTA認定講師の加瀬です。
トレーナー活動報告 / ビーチバレー帯同・高島トレーナー
JARTA東海認定講師の高島です。 先日の立甲の記事は読んで頂けましたでしょうか? http://jarta.jp/training/3975/ 今回は立甲はじめ上肢の機能が非常に重要であり、この時期注目ビーチバレープレ… もっと読む »
コーチに共感を得るためのトレーナーとしての主張とは?
トレーナーとして新規のチームに関わる時にどのようなことを意識しますか? 今回はJARTA認定スポーツトレーナーとして活動しはじめた頃に、意気揚々とトレーナー活動を展開していった際にガツンと打ちのめされた失敗談です。新規に… もっと読む »
『釣った魚を与えてくれるのではなく、魚の釣り方を教える』
臨床経験17年目になってもJARTAで学び続ける理由 東海認定スポーツトレーナーの田中紀行です。
アスリートから信頼を得るために必要な事とは?
医療現場に勤務するセラピストがアスリートから信頼を得るためには、怪我の予防や競技復帰をサポートすることが中心になりますが、その他に必要な事とは?
認定スポーツトレーナーヒストリー 〜鎌田洋輔〜
はじめまして、JARTA認定スポーツトレーナーの鎌田洋輔と申します。私は現在和歌山市内にある角谷リハビリテーション病院で作業療法士として働いています。普段はアスリートに関わることはなく、脳血管障害や骨折後の患者さんに対し… もっと読む »
スポーツトレーナーは誰でもなれる
私はスポーツトレーナーに憧れて、この世界に入りました。 でも、関わっている途中で「自分の思い描いていたことと違う」と感じ、勝手に諦めていました。 そこから、改めて目標を持ち、再スタートした道ですぐに出会ったのがJARTA… もっと読む »
