東京でも疾患別アプローチなど、「学びの場」としてのワークアウトは定期的に開催され、たくさんの方に参加していただきました。 東海や高知では、認定トレーナー、受講者の方が「鍛錬するための場」としてのワークアウト… もっと読む »
カテゴリー: セミナー
足首の緩さはエクササイズ前に解決しよう!!
捻挫後のリハビリや障害予防を目的とした様々なエクササイズやトレーニングを指導する際に、そのエクササイズを実施する事によって余計に怪我をしやすくなってしまう事は皆様ご存知でしょうか?
諦めの悪い男達〜理学療法士としてスポーツに関わるには〜
東京を中心に活動している認定講師の高塚政徳です。 私の保有資格が、理学療法士なのでタイトルは理学療法士としましたが、それ以外の方も対象として書いています。 昨年秋に、母校である養成校に挨拶に行ってきました。
立甲をテーマにしたワークアウトから伝えたいことがあります。
立甲 ハイパフォーマンスの前提条件であると同時に、実は動物や赤ちゃんが教わらなくてもできるほどのナチュラルなもの。 そしてトップアスリートが兼ね備えている能力。(立甲解説書より)
なぜあの選手の腫れは引かないのか!?
アスリートに関わる上で、腫脹の残存や浮腫の慢性化は復帰を遅らせるだけでなくパフォーマンスに大きく関与する要素となります。 では腫脹や浮腫は局所の損傷具合や期間や時間と比例して考えれるのでしょうか? 何故か、なかなか腫れが… もっと読む »
【JARTA Work Out in 名古屋】
東海地方で活動している認定スポーツトレーナーの青木正典です。 月に1回程度、名古屋で自己鍛錬版(トレーニングに特化した)Work Outを開催しており、トレーニング指導しています。 現在までに9回開催し、理学療法士、作業… もっと読む »
動画でわかる!足関節内反捻挫で緩めておく軟部組織の場所
足関節捻挫とは一般的に不安定性を生ずるとされています。 確かに内反捻挫であれば内反方向に足関節がゆるくなります。 つまりA TFLやCFLがゆるくなるということです。 では「一方向にゆるくなる」ということは… もっと読む »
大腰筋が影響するベーシックな動きを理解する
人間の身体の動きには基本があり、前後左右の動き、上下の動き、回転の動きがあります。 本日は、その基本から大腰筋を考えてみます。 JARTA認定講師の田中紀行です。
スポーツ選手の弱点は足趾!?足趾運動の具体的な効果と評価方法とは?
「スポーツ選手の足趾を評価・治療していますか?」 私たちは1日の内にどれくらい足趾を使うでしょうか? 我々現代人は確実に足趾機能が低下しています。 弱点になりやすい足趾。スポーツ選手においても同様です。 普段… もっと読む »
テーピングが巻けないトレーナーがリストラされる理由とは
「テーピングが巻けなくてもスポーツ現場に出られますか?」 ある日JARTA受講者の方から質問をされました。 「テーピングが巻けなくてもスポーツ現場に出られますか?」 私の答えは 「現場に出られるけど、リスト… もっと読む »
