あなたの周りには、以下のような選手はいませんか? ・状況判断を的確に行いその場にマッチしたプレーができる ・相手の戦術や動きを察知して素早く対応できる 上記のようなプレーができる選手はレギュラ… もっと読む »
カテゴリー: コンディショニング
ハムストリングスの肉離れから選手を守れ
『ピキッ』 走っていた選手がモモ裏を押さえて急に動けなくなる。 それはハムストリングスの肉離れが起きたのかもしれません。 今回はスポーツ現場で頻発するハムストリング… もっと読む »
立甲を最速で効率よく手に入れる方法
JARTA代表中野崇が指導するプロ野球読売巨人の野上投手もトレーニングに取り入れている「立甲」を習得する方法とは? ■立甲を習得するために 東海地方で活動するJARTA認定スポーツトレーナーの青木正典です。… もっと読む »
そのトレーニング、選手は続けてくれていますか?
トレーナーが選手に対し、トレーニングを提供する上で大事なことは何でしょうか? 根拠となる理論、言葉の選択、状態に応じたトレーニングレベル。 どれも必須な要素です。 しかし、どんなに素晴らしい理論、根拠のあるトレーニング。… もっと読む »
怪我は悪者か!?
スポーツにおいて一般的には怪我はつきものだ。 そう考えられているという大前提でお伝えしたいことがあります。 怪我とは常にアスリートにとって悪者なのだろうか?
インナーマッスル大腰筋を使いこなす! ~JARTA Work Out in 名古屋(11月18日)~
■大腰筋とは? 東海地方で活動しているJARTA認定スポーツトレーナーの青木正典です。 (アプリ Muscle Premium 7 より画像引用)
真面目にケア・トレーニングをしているのに、パフォーマンスが上がらないあなたへ
日々一生懸命に身体のケアを行っている。 競技力アップを目指して筋力トレーニングをしている。 ストレッチやJARTAトレーニングは真面目に実施している。 ・・・なのにパフォーマンスが上がらない。 そんな経験、… もっと読む »
身体を磨きたければ『歯』を磨け!
「何気ない日常の動作もトレーニングに結び付ける」 (ACより引用 https://www.photo-ac.com/) 言うのは簡単ですが中々難しいことです。
立甲を動きに使うには〇〇を使え
■立甲は肩甲骨を立てて終わり!? 東海地方で活動しているJARTA認定スポーツトレーナーの青木正典です。 立甲は、身体から羽が生えたような肩甲骨の形に目がいってしまいがちですが、四つ這いにおける立甲時には肩… もっと読む »
禁忌的事態“四戒”の対応策
JARTA認定スポーツトレーナーの鳴海裕平です。 前回はメンタルについて、 メンタルという見えないものを視覚的に測定する方法と 避けるべきメンタルの状態“四戒”についてお話させて頂きました。 … もっと読む »
