文:赤山僚輔 突然ですが、皆様さまは、学生時代に部日誌のようなノートや日記をつけていた経験はありますか? サッカーノートや野球ノートのようなものです。 指導者やチームの方針で継続… もっと読む »
カテゴリー: コンディショニング
アスリートのパフォーマンスを自律神経の観点からアップデートする
文:赤山僚輔 今回は改めて、アスリートのパフォーマンスに密接に関与する自律神経の捉え方について、基礎的な部分も踏まえてご説明したいと思います。 自律神経とは 医療従事者であれば必ず学校で教育を… もっと読む »
囚われないという捉え方
文:赤山僚輔 『手段に囚われない』 これはJARTAが創設当初から、一貫してお伝えしている考え方になります。 今回は改めてこの”囚われない”という捉え方について共有したいと想います… もっと読む »
障害の発生要因をあなたはいくつピックアップ出来ますか?
文:赤山僚輔 痛みや不調の要因が何なのだろう? 常に我々スポーツトレーナーを悩ませる命題に対して、皆様はどのような用意を、自分なりの答えや解釈を用意していますか? 特に慢性障害に関していうと、症状発生の要因… もっと読む »
頑張りすぎない頑張り方を習得する
文:赤山僚輔 スポーツに限らず、オンとオフの重要性は言わずもがなかと思います。 それを頭で理解していながらも、試合当日に興奮しすぎて感情的になったり いまいちスイッチが入りきらずにボーッとした… もっと読む »
基本をおろそかにすることなかれ
文:真木伸一 このブログをお読みいただいている皆様は、少なからずJARTAの活動にご興味を持っていただいている方という前提で今回はお話ししたいと思います。 あなたは、JARTAのどのような活動にご興味を持たれていますか?… もっと読む »
試合本番で最高のパフォーマンスを発揮する為に
文:赤山僚輔 『ピークコントロール』 この言葉を聞いたことがない方はスポーツトレーナーをされている中では少ないのではないでしょうか? アスリートに関わる上で、痛みや不調を解決し、パフォーマンスを向上させてい… もっと読む »
競技別コンディショニングの捉え方
文:赤山僚輔 『障害部位を競技種目別に原因を紐解く』 同じような部位の障害や痛みであっても競技種目が異なることで考慮すべき事項が違うことは言うまでもない周知の事実です。 今回の記事では今一度、競技特性やポジション特性によ… もっと読む »
筋力もある、柔軟性もある、でも試合で活かされない
文:伊東尚孝 私が実際に現場で聞いたことがある言葉です。 ベンチプレスの重量が増加し、開脚の幅が広がり、明らかにトレーニングでのパフォーマンスは上がっているのにもかかわらず、試合… もっと読む »
皮膚にもセルフケアを
文:岡元祐樹 今回は『皮膚』について書いていこうと思います。 スポーツにおいて、動きを構成する要素として重要視されるのが関節や筋肉です。 しかし人間の身体を覆ってい… もっと読む »
