5W1Hで癖になった捻挫を早期改善に導く 『捻挫は“癖”になる』 という言葉があるほど、捻挫は一度起こすと、 何回も何回も繰り返しがちです。 何度も繰り返すのは 捻挫により靭帯が伸びている(または損傷している) ⇒それに… もっと読む »
カテゴリー: コンディショニング
アイシングだけで本当に大丈夫ですか!?
多くのスポーツ外傷において、まずはRICE処置をするのが現在のスタンダードであると思われます。 でも目的が腫脹を軽減したり組織治癒を早めたいのであればそれより先、あるは同時進行でやるべき行為があることをご存知でしょうか?… もっと読む »
トレーナーやセラピストが○○する必要性。
JARTAでは選手やチームのパフォーマンスアップについて学ぶだけでなく、トレーナー・セラピスト自身の『自分の身体の使い方の重要性について』も学びます。今回は自分の身体の使い方の中でも、自身のコンディショニングについて考え… もっと読む »
ハイパフォーマンスの必須要素「RSSC」
世間一般的に体のバネと評される伸張反射(SSC:StretchShortening Cycle)というものがあります。この能力を高めていく事がパフォーマンスアップにつながる一つの要素である事は言うまでもありません。 JA… もっと読む »
トレーニング難易度を変えてアブレスト能力を高める
選手にトレーニングを提供する際に、目的とするパフォーマンスの達成度を判断して難易度を決定するとおもいますが、皆さんはどのように考えてみえますか? JARTA認定スポーツトレーナーの田中紀行です。
知らないと損をするサッカー選手の○○の評価
サッカー選手のパフォーマンスを改善するためにはどこを評価すればいいでしょうか? つくばを中心に活動しております、認定スポーツトレーナーの吉田です。
大腰筋機能を引き出すインナースクワット
JARTAのセミナーでは、スポーツ現場での考え方やテクニックの習得の他に、選手の評価やトレーニングに用いるセンタリングトレーニングと言うものも学びます。更にそれらのトレーニングはトレーナー自身の身体作りにも用いられます。… もっと読む »
ゆるさの原因を探求せよ!!
先日赤山がリアル臨床で発表した内容を高松のworkoutでも改めてお伝えしました。
自分自身と向き合う事こそコンディショニングである
重要な大会へ向けてコンディショニングを合わせる事はいつも頭を悩ませる所です。 やりすぎても やらなさ過ぎても結果が出ない。 大切な事は量を求めるのではなく、選手が自分自信と向き合う事。つまりの質を求めていく… もっと読む »
ニーインを筋トレせずに改善する!!
不良アライメントの代名詞とも言われるニーイン(knee-in)現象ですが、ACL損傷のリスクや鷲足炎等多くのスポーツ外傷・障害の要因として長くスポーツリハでは語られてきました。 参考書等では多くの有効なトレーニングや視点… もっと読む »
